テレセ大好き変態女子と卑猥な電話を楽しもう

テレセの楽しさは、未知数です。
未経験であるなら、騙されたと思って一度お試しください。
昨今は最低限の料金で利用できるサービスも多数登場しており、5,000円未満でも十分に楽しむことが可能となっています。

テレセの相手に、こちらの素性が知れることはありません。
相手が知り得るこちらの情報は、声だけです。
つまるところ、どのような性癖を暴露しようが実害は発生しません。

普段は絶対に口にしないような隠語で相手を攻めてもいいですし、逆にこちらを攻めさせて羞恥心に悶えても良いでしょう。
相手を尊重、且つ最低限のモラルを守れば、どのようなプレイも問題ありません。

人妻とセールスマン、上司と部下といった“特定のシチュエーション”を疑似的に楽しみたい場合には、まずは相手探しから始めましょう。

接続した相手に「これがしたい」とお願いするよりも、ユーザー検索などから目星をつけた相手に「宜しければ、一緒に楽しみませんか?」と打診した後、予定を組んで接続をするほうがスムーズに進みます。

また、その場合はシチュエーションに合わせた小道具があると盛り上がります。
より一層の興奮を求めるのであれば、ぜひ準備して下さい。

テレセの楽しみ方は無限大

テレセに、決まったルールは存在しません。
お互いを尊重し、モラルを守ったプレイであれば何でもOKです。

お互いの姿が見えない点は、デメリットではなくメリットとして考えましょう。
目を閉じ、声だけに集中すれば、通常のセックスでは叶わないシチュエーションも思いのままです。

教師と生徒の禁断の恋。
上司と部下のオフィスラブ。
医師と患者の秘密の診察。
セールスマンと人妻の秘め事。
より上の興奮を目指すのであれば、衣装を用意して臨みましょう。
所謂、コスプレです。

コスプレは敷居が高いと感じる場合は、とりあえず小道具から挑戦してみましょう。
シチュエーションを想像し、その場面にはどういった道具があるか、何ならプレイに使えそうか、想像しながら用意して下さい。
思いつかない場合は、相手に相談してみるのも有りです。

なお、特定のパートナーに拘る必要はありません。
性癖が一致するようであれば適当にキープしつつ、常に新しいパートナーを求めましょう。

何故ならテレセは、相手とプレイに対する“新鮮さ”が刺激に直結するためです。
そのため固有のパートナーと継続して楽しむよりも、新規のパートナーと新しい刺激を開拓することをおすすめします。

テレセはその人の本性が現れる

誰にも見られず、密やかに行われるテレセは、性癖を暴露するのに打ってつけの場面です。

そのため『普段はSで通しているけど実はドM』『Mの皮を被っているけど本当はSを苛めたい真性ドS』という人ほど、のめり込む傾向があります。

とはいえ、初対面の相手に無理難題を押し付けてはいけません。
モラルに反しますし、何より相手を傷つけます。
テレセは意外とノーマルな利用者も多いため、相手選びには慎重さが求められます。

まずはプロフィールなどを参考に、相手の性癖を把握しましょう。
自分の性癖に付き合ってくれそうな相手を何人かピックアップした後、可能であればメッセージを送るなどして接触を図ってください。

成功したら「こういうプレイがしたいんだけど…」と相談を持ちかけます。
良い返事をくれる相手が見つかったら、打合せを続けましょう。
無事に条件がまとまったら、晴れて本番です!

打合せ有のプレイなんか楽しいのか?と思う人もいるでしょうが、基本的には風俗やSMクラブと同じです。
打合せはプレイ内容云々ではなく、トラブルを回避するための保険です。
ちょっと変わったことをしたい場合には、出来るだけ打合せをしておくことをおすすめします。

個人情報は死守すること

テレセは、会話に重点を置いたセックスです。
内容に制限はなく、マナーとモラルを守ればどのような会話をしても問題はありません。

しかし、個人情報の取扱いには注意が必要です。
自分から語ることはもちろん、相手の誘導尋問に引っかからないように気を引き締めましょう。

利用者の中には「これくらいの情報なら(教えても)大丈夫だろう」「この程度の情報で、個人が特定されるわけがない」と、個人情報を軽視する人も見られますが、この姿勢は大変危険です。
相手がリサーチに長ける人間であれば、数個の情報から個人を特定することも容易です。

特に注意してほしいのは、実名でSNSを利用している人です。
本人にとっては何気ない書き込み・写真でも、見る人が見れば個人情報が詰まっているものも少なくありません。
事実、インターネットにおける“特定”“炎上”は、SNSのログが大きく関係しています。

テレセはある意味、閉鎖された空間です。
そのためか相手に対し親近感を覚えやすく、数十分の交流だけで“優しい友達”と思えることも少なくありません。
しかし、実際には異なります。
悪意を隠した利用者もいることを、どうか忘れないで下さい。

相手選びには時間を掛けること

テレセの相手を選ぶ際は、焦らずに時間を掛けましょう。

サービス提供サイトが『プロフィール』以外の機能(日記など)を提供している場合には、併せて確認することをおすすめします。
その人はテレセに何を求めているのか、どういった性癖なのか、知りたいことはとことん調べて下さい。

自分の感性・性癖に近い相手であれば、テレセは至極の時間になります。
だからこそ、焦らずに相手を探すことが大切です。
もちろん、時として妥協を求められます。
しかし、その場合も『絶対に外せない条件』は譲るべきではありません。

通話の最中も、常に相手を観察して相性を調べましょう。
プロフィールページなどの情報では相性抜群でも、実際にはそうでないことも多いためです。
この点は、風俗やソープと大差ありません。
結局のところ、やってみないと本当の相性は分らないのです。

長話をする必要はありません。
30分も会話をすれば、概ねの相性はわかります。
長話は利用料に響くので、適切に加減しましょう。

良い相手と巡り合えた場合は、ユーザーIDなどを控えておきましょう。
また通話を終了する際に、次回も楽しみたい旨を伝えておくと確実です。

真性のSとMはテレセで遊ぶべき

私は普段、性別も相成りMの振りをしていますが…本当は真性のドSです。
もちろん彼氏には内緒。
そのため愛の営みはいつもノーマルで、私は常々悶々としていました。

本当は、いやらしい命令をして相手に羞恥心を与えたい!
じらして、じらして、お願いしますと懇願させたい!背筋がゾクゾクするような興奮を味わいたい!
ので、思い切ってテレセに挑戦してみました。

私は肉体的な快楽よりも、精神的な快楽(興奮)を重視するタイプなので、相手に触れられない・触れてもらえないことはデメリットを感じませんでした。
何より、ドM男が多いこと!
サービス提供サイトのプロフィールページを閲覧しているだけで、この男をどうしてくれようかと妄想が捗ります。

最近は、相手を屋外に誘導して、そこでオナニーをさせることにハマっています。
露出狂の片棒を担ぐ気はないので衣服は身に付けさせますが…実際はどうなのか、わかりません。
もし相手が半裸もしくは全裸でウロウロしていたとしても、私には見えませんからね。

テレセを楽しむようになってからは、彼との関係に余裕を持てるようにもなり、良いこと尽くめです。
私のように、本当の性癖を隠して生活している人は、是非とも一度お試しください。
きっとハマりますよ。

視覚的な刺激も求めるならライブチャット

テレセに飽きてしまった、もしくは視覚的な刺激も欲しいという場合には『ライブチャット』をお勧めします。

ライブチャットとは、ウェブカメラを活用したライブ映像を楽しめるチャットサービスです。文字による会話はもちろん、マイクによる音声会話も楽しめます。

ライブチャットは住み分けがはっきりしており、健全な会話は『ノンアダルト』、不健全な会話は『アダルト』ジャンルとして取り扱われます。
ノンアダルトにてエッチな内容を要求することは利用規約に違反するため、テレセのノリで利用する際にはアダルトジャンルを選択する必要があります。

ライブチャットの利用は、パソコン・スマートフォンどちらからでも可能です。
大画面且つ高画質で楽しみたい場合には、パソコンが良いでしょう。
なおスマートフォンから利用する場合は、通信容量の制限に注意してください。
接続中は常時、映像を受信するためです。

料金はサービス提供サイトごとに異なりますが、なかにはテレセと大差ない料金で楽しめるところもあります。
機能性なども比較しつつ、ご検討下さい。
料金に糸目はつけない場合には、登録(映像配信)をしている女性から利用サイトを選ぶのも有りです。

順序良く進めて興奮度アップ

テレセに対し、『接続さえすれば、すぐに自慰が楽しめる』と思い込んでいる人もいます。確かに、そうしたせっかちな利用者がいることも確かです。
しかし大半の利用者は、実際のセックスと同様に“流れ”や“順序”を重視する傾向があります。

想像して下さい。
キスもボディタッチもなしに挿入して、快楽を得られますか?
興奮できますか?
雰囲気のないセックスほど、味気ないものはありません。
テレセもそれは同様です。

快楽や興奮は、じらされた先に待っています。
そのためにはキスやボディタッチが必須ですが、相手に触れられないテレセでは叶いません。
そのため相手に言葉を与え、自ら前戯に入ってもらう必要があります。

どうすれば、相手をいやらしい気分にさせられるか。
会話が続かない場合は、お気に入りのアダルト作品から台詞を拝借しても構いません。
上手く相手を誘導しつつ、こちらも行為を楽しみましょう。
相手を煽る言葉の合間に、こちらがいかに興奮しているかを伝えるとなお効果的です。

はじめは上手くいかなくとも、気にする必要はありません。
場数をこなせば、自然と流れをつくれるようになります。
何事も経験が大切なので、楽しみながらレベルアップしてきましょう!